会社沿革

1893年(明治26年)
京都で「帝国地方行政学会」を創設
1904年(明治37年)
我が国最初の加除式法規集を発案、『現行法規全書』を出版
1925年(昭和元年)
「株式会社帝国地方行政学会」に組織を変更
1948年(昭和23年)
実務家のための法律専門誌『法律のひろば』創刊
1949年(昭和24年)
法務省編纂による加除式図書『現行日本法規』発刊
1958年(昭和33年)
税務・経理の総合誌『税理』創刊
1965年(昭和40年)
創業70周年記念出版として加除式図書『行政判例集成』発刊
1974年(昭和49年)
新会社「株式会社 ぎょうせい」を設立
1984年(昭和59年)
システムサービス事業部を新設
1986年(昭和61年)
地方公共団体の地域づくり支援のための調査研究事業を本格展開
1988年(昭和63年)
法令や例規(条例・規則)のデータベース構築に着手
1993年(平成5年)
創業100年
2001年(平成13年)
21世紀の地方自治を創る総合情報誌『ガバナンス』創刊
2005年(平成17年)
法制執務・政策法務を支援する総合情報誌『自治体法務研究』創刊
2008年(平成20年)
本部機能を江東区新木場へ移転
2014年(平成26年)
マイナンバーとICTの実務情報誌『自治体ソリューション』創刊
2015年(平成27年)
「プライバシーマーク」認証取得
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